「dアニメストアとDMM TV、どっちがいいんだ?」――このページを開いた時点で、お前はきっと5〜6件の比較記事をハシゴしてきた後だろう。しかも毎回結論が違って、余計に迷ってるんじゃないか?
俺もそうだった。アニメVODが世に出始めた頃、「とりあえず全部入れとけば間違いないだろ」と思考停止で5サービス同時契約していた男だ。月額合計1万円超え。クレカ明細を見た時、椅子から立ち上がる気力が抜けた日のことは今でも覚えてる。
40代、VOD歴10年。無駄な課金を山ほど重ねた末に、やっと「サービスは選ぶものじゃなく、育てる(最適化する)ものだ」と気づいた。今日はその経験を丸ごとお前に渡す。
先に言っておく。「どっちが安いか」で決めようとしても、答えは出ない。決め手は価格じゃなく、お前の視聴スタイルだ。
この記事を読み終わる頃には、お前は自分の答えを持っている。5分後には課金ボタンに指が伸びてる。そういう記事にした。俺の屍を越えてくれ。
結論:dアニメストアとDMM TV、どっちがいいかは「視聴スタイル」で決まる
先に結論を置く。国内の深夜アニメ新作を片っ端から追いたいならdアニメストア。特撮・2.5次元舞台も観たい、家族と同時視聴したい、DMMでポイントを使う機会があるならDMM TV。これだけだ。
両方とも月額550円(税込)、見放題作品数も5,000作品超と、数字だけ並べると双子みたいに見える。だがな、同じ550円でも「揃えている作品の毛色」と「付いてくる機能」がまるで違う。ここを無視して価格だけで比べると、契約3日目に「なんか思ってたのと違う」と後悔するルートに突っ込む。
- 国内アニメ新作を毎クール追いたい → dアニメストア
- 過去の名作・OVA・声優番組も深掘りしたい → dアニメストア
- 家族・恋人と同時視聴したい → DMM TV(同時視聴4台)
- 特撮・2.5次元舞台・声優イベントも観たい → DMM TV
- DMMで漫画・電子書籍を買う習慣がある → DMM TV(ポイント活用)

どっちもアニメ見られるなら、どっちでもよくね?



その発想で契約した俺の550円、返してほしいわ。同じ550円でも、中身で明確に向き・不向きが分かれる。5分付き合え、お前の答えが出る。
先に言っておくと「両方同時契約」はおすすめしない理由
迷った末に「じゃあ両方入れとけば安心じゃん」と考えるやつは多い。昔の俺だ。だが正直に言う、dアニメとDMM TVの両方契約は、ほとんどの人間には不要だ。
理由は2つ。1つ目、月額1,100円に跳ね上がる。2つ目、国内アニメの基本ラインは両サービスでかなり被っている。片方で90%カバーできるのに、残り10%のためにもう550円払うのは賢くない。
併用が意味を持つのは記事の後半で触れる「ある特定タイプの人間」だけ。そこに該当しないなら、迷わず片方に絞れ。
まずDMM TVに対する誤解を解く(アダルトじゃない)
この話、先に潰しておかないと後の比較が頭に入ってこないから、最初にやる。
「DMMって、あのDMMでしょ?」――そう思った時点で、お前は7割くらい心のシャッターを下ろしている。気持ちは分かる。俺も最初そうだった。だがな、それで判断を止めるのは月額550円分の機会損失だ。



DMM TVってあのDMMっしょ?会社で開いたら色々マズくね?



違う。DMM TVはDMMプレミアムの動画配信機能で、アニメ・特撮・2.5次元・バラエティに特化した独立サービスだ。アプリのおすすめ欄にアダルトコンテンツは一切出てこない。安心しろ。
DMM TVは「DMMプレミアム」という月額プランの動画視聴機能で、アニメ・特撮・2.5次元舞台・バラエティ・一般映画ドラマを扱う。アダルト動画は完全に別サービス(別の課金・別のアプリ導線)として切り離されている。
アプリを開いてもアニメと特撮と舞台映像が並んでいるだけで、いわゆる”あっち系”のサムネイルが混ざることはない。電車の中で開こうが、職場で開こうが、地上波アニメ視聴用のアプリと使用感は変わらない。
この誤解だけで「DMM TVを選択肢から外してる人間」が世の中に山ほどいるのは、本当にもったいない。先入観は課金の敵だ。
dアニメストア vs DMM TV 基本スペック徹底比較
ここからは事実ベースで並べる。感情は一旦置いてクールに見ていこう。全体像を先にテーブルで見せる。
| 項目 | dアニメストア | DMM TV |
| 月額料金(税込) | 660円 | 550円 |
| 無料体験期間 | 初回31日間 | 初回30日間 |
| 見放題作品数 | 約5,800作品超 | 約5,900作品超 |
| 取扱ジャンル | アニメ特化 | アニメ+特撮+2.5次元+バラエティ |
| 同時視聴台数 | 1台 | 4台 |
| 最高画質 | フルHD | フルHD |
| ダウンロード再生 | 対応 | 対応 |
| 対応デバイス | スマホ/PC/TV/タブレット | スマホ/PC/TV/タブレット |
| ポイント付与 | なし | DMMポイント550pt/月 |
パッと見「ほぼ同じ」だろ?だが同時視聴台数とジャンル構成とポイント付与。この3つが、550円同額でも「実質コスパ」を大きく動かす。1つずつ掘る。
料金と無料体験期間の違い
結論、料金はdアニメストアが660円とDMM TVが550円(税込)、無料期間はdアニメが1日長い。これだけだ。
dアニメストアは初回31日間、DMM TVは初回30日間。無料期間中に合わなかったら解約できるから、実質的にリスクゼロで試せる。1日の差で選ぶほどではないが、「両方試す気まんまん」な人間は、先に契約開始日のズレを1日作っておくと、解約日が分散して忘れにくい。
⚠️ 最新の料金・無料期間は必ず公式サイトで確認すること。プラン改定があった場合、ここに書いた数字がズレる可能性がある。
アニメ見放題作品数の比較
dアニメが約5,800作品、DMM TVが約5,900作品。数字だけなら横並びに見える。だが、ここに罠がある。
DMM TVの作品数には、特撮・2.5次元舞台・バラエティ・声優番組まで含まれた合計値だ。純粋な国内アニメ作品に絞ると、dアニメストアの方が網羅率が高いと考えていい。逆に、DMM TVは「アニメだけじゃ物足りない、特撮も舞台も観たい」人間にはむしろプラスに働く。
つまり「5,800 vs 5,900」の100作品差にはほぼ意味がない。お前が観たいジャンルの分布で優劣が入れ替わる、それが実態だ。
同時視聴台数の致命的な差
ここが一番実生活を揺らすポイントだ。dアニメストアは1台のみ、DMM TVは4台まで同時視聴OK。



同時視聴って、1台と4台でそんなに違いが出ますか?



家族がいる人間には生死を分けるレベルだ。妻がリビングでアニメ観てる裏で、俺が寝室でスマホを開いたら「現在視聴できません」の無慈悲な文字が出る。あれは夫婦の溝を深くする。
1人暮らしでスマホ1台で完結するタイプなら、同時視聴1台でも何も困らない。だが家族共有・カップル利用・ルームシェアのケースでは、同時視聴1台は地味にストレスが積み重なる。テレビで観てる家族の裏で、お前はスマホを開いた瞬間に視聴拒否される。
DMM TVの4台同時視聴は、事実上「家族全員で1アカウント共有」が成立する強みだ。4人家族なら1人あたり約137円。コスパが化け物になる。
画質・ダウンロード・対応デバイス
このへんはほぼ横並びで優劣がつきにくい。
- 最高画質:両方ともフルHD対応。4K対応は基本的にどちらもほぼ無し(一部タイトル除く)
- ダウンロード再生:どちらも対応。通勤・通学・飛行機の中でオフライン視聴可能
- 対応デバイス:スマホ(iOS/Android)・PC・スマートTV・Fire TV Stick・Chromecast など主要どこも網羅
結論、画質と機能面では差がつかない。「4Kで大画面で観たい」ってマニアックな要望があるなら、これはもうdアニメでもDMM TVでもなくU-NEXTの領域の話になる。ここで両者を比べても意味がない。
決定的な違いはここだ:作品ラインナップと方向性
スペックの話が終わったので、ここからが本丸だ。「どんな作品を、どんな方向性で揃えているか」――これが最終的な勝敗を決める。
dアニメストアの強み:国内新作アニメの網羅率と深い過去作
dアニメストアの本質は「国内アニメの基礎インフラ」であることだ。
毎クール放送される国内の深夜アニメを、ほぼ全て網羅しようとしている姿勢が明確にある。Twitterで誰かが「新作アニメ始まった!」と騒いでるあの感覚、置いていかれたくないなら、ここが本拠地になる。深夜1時半に地上波で観逃した最新話を、翌日の昼休みに同じ熱量で追いかけられる環境。あれは地味だが強い。
過去作・OVA・劇場版・さらに声優の歌やライブ映像、2.5次元的な特番までジャンルを広げて収録しているのも見逃せない。「推しの声優さんが出てる番組、意外とdアニメにある」――オタク界隈でよく聞く話だ。
- 国内深夜アニメ新作の配信タイトル数が業界トップクラス
- 過去作・OVA・劇場版アニメも厚く網羅
- 声優番組・ライブ映像などアニメ周辺カルチャーも強い
- 「アニメだけを、本気で」という潔さ
DMM TVの強み:オリジナルアニメ・特撮・2.5次元舞台
DMM TVはdアニメと真正面から戦うのを避け、「アニメ+α」で独自路線を作ってきたサービスだ。
まずDMM TVオリジナルアニメ。独占配信タイトルが年々増えていて、ここでしか観られない作品が着実に積み上がっている。「話題になってるあのアニメ、DMM TVでしか観られないのか…」と渋々契約した知人がそのまま定着するパターン、普通にある。
特撮は仮面ライダー系・スーパー戦隊系の旧作から新作まで幅広い。「子供の頃観てたあの戦隊、もう一度観たい」が叶う数少ないVODだ。加えて2.5次元舞台・声優イベント・ライブ映像が充実している。俳優や舞台好き、ハイキュー!!やテニプリの舞台を追ってる層にはクリティカルヒットする。
- DMM TVオリジナルアニメ(独占配信)が拡充中
- 特撮(仮面ライダー・戦隊シリーズ等)のラインナップが深い
- 2.5次元舞台・声優イベント映像が多数
- バラエティ・一般映画・ドラマも見放題に含まれる



同じアニメVODでも、目指してる方向がそんなに違うんですね…



そう。dアニメは”アニメの深さ”で、DMM TVは”オタク趣味の広さ”で勝負してる。どっちが正解じゃない、お前の趣味がどっちに寄ってるかだ。
独占配信・見られる/見られないの差を事前に確認する方法
スペックより作品より、最優先すべきことがある。お前が今観たい作品、観たくてウズウズしてる作品を、事前に公式サイトの検索窓に叩き込め。話はそれからだ。
スマホのメモ帳でいい。今本気で観たいタイトルを5〜10本書き出す。続編・旧作・オリジナル問わず。
dアニメストアとDMM TVの公式サイトで、リストのタイトルを1本ずつ検索。見放題対象になってるかを確認する。
10本中9本ヒットした方を迷わず選べ。これ以上の判断基準は存在しない。
面倒に感じるかもしれない。だがこの10分を惜しむと、契約3日目に「観たい作品が1本もなかった」という地獄が待っている。俺は一度やった。二度とやらない。
見落とされがちな「DMMポイント550pt/月」の実質コスト
ここ、比較記事の多くがサラッと流す部分だ。だがコスパで選ぶなら絶対に無視できない。
DMMプレミアム会員(=DMM TV視聴権付き)には、毎月DMMポイントが550pt付与される。1pt=1円として使える。素直に計算すると、550円払って550pt戻ってくるなら、実質0円でアニメ・特撮が観られることになる。



マジで!?じゃあ絶対DMM TV一択じゃん!タダ見じゃん!



落ち着け。そのポイント、使い道を間違えるとただの”紙切れ”になる。ちゃんと説明する。
DMMポイントの使い道は、主にDMMブックス(電子書籍)、DMM通販、DMMゲームの一部コンテンツなど。「DMMで漫画を買う」「DMMで電子書籍を買う」人間なら、毎月550pt分の支払いを浮かせられる。1年で6,600円分。これはデカい。
逆に、DMM関連サービスを一切使わない人間にとっては、使い道のないポイントが毎月積み上がるだけだ。ポイントには有効期限もあるから、貯めっぱなしで失効ルートもある。そうなると実質タダどころか、他のサービスでも使える現金を払ってるのと同じで、コスパの良さはゼロになる。
- 漫画・電子書籍をDMMで買う習慣あり→ 実質0円でDMM TVが使える(神コスパ)
- DMM関連サービスは全く使わない→ 550ptは意味ゼロ。コスパはdアニメと同じ
- 有効期限を過ぎると失効→ 貯めっぱなしは損
結論。お前がDMMで普段から何か買ってるなら、DMM TVは実質タダに限りなく近いサービスになる。使わないなら、この項目は無視していい。ポイントは「使ってこそ価値が出る」。そのシンプルな真実を忘れるな。
5分で決まる「お前はどっち派?」診断
ここまで読んで頭が満タンになってるかもしれない。だから最後に、お前が自分で答えを出せる診断を置いておく。
ルールは簡単。以下のチェックリストで当てはまる数が多い方を契約しろ。それだけだ。
dアニメストアを選ぶべき人のチェックリスト
- 毎クール、国内の深夜アニメ新作を追いかけたい
- 過去の名作・OVA・劇場版アニメをしゃぶり尽くしたい
- 基本は1人で、スマホ1台で完結する視聴スタイル
- 推しの声優のライブ映像・声優番組も楽しみたい
- アニメ以外のコンテンツに興味がない、むしろ混ざってない方が嬉しい
- DMMで買い物をする習慣がない
3つ以上当てはまったら、迷わずdアニメストアだ。アニメを純粋に追いかけたい人間にとって、これ以上の選択肢はない。
DMM TVを選ぶべき人のチェックリスト
- 家族・同居人と同時視聴したい(テレビとスマホの同時視聴が発生する)
- 特撮(仮面ライダー・戦隊系)も観たい
- 2.5次元舞台・声優イベント・ライブ映像が好き
- DMMで漫画・電子書籍・通販を利用する習慣がある
- DMM TVオリジナルアニメに興味がある
- アニメだけじゃ物足りない、バラエティや映画も一緒に観たい
3つ以上当てはまったら、DMM TVで間違いない。同時視聴4台とDMMポイントの威力で、550円以上の価値を持ち帰れる。
併用してもいい唯一のケース
最初に「両方契約はおすすめしない」と言った。訂正はしない。ただし唯一、併用が意味を持つタイプが存在する。
それは、「国内アニメ新作の網羅率」と「特撮・2.5次元舞台」の両方に強いこだわりがある人間だ。この両軸を1サービスで完結させる方法は、現状ない。どちらかを諦められないなら、月1,100円を支払う覚悟を決めろ。



つまり、”アニメも舞台も仮面ライダーも全部追う”みたいな人だけ、両方契約してもいいってことですね。



そうだ。それ以外は片方で十分。迷ってる時点で、お前はたぶん両方契約が必要なタイプじゃない。
失敗しない契約〜解約の流れ
契約した後の話もしておこう。ここで油断すると、「無料期間だけで解約するつもりが、気づいたら3ヶ月課金されてた」ルートに突っ込む。俺も通った道だ。
無料期間を活用する正しい手順
dアニメなら契約日の30日後、DMM TVなら29日後に「解約確認」の予定を入れる。通知オン。これを怠ると確実に課金が始まる。
無料期間中はダウンロード機能も使える。通勤・通学時間を使って計画的に視聴。
続けるか、解約するか、その時の自分に決めさせる。迷ったら「一度解約して、必要な時にまた入り直す」が正解。
解約方法と注意点
ここ、意外と詰まるポイントだ。
dアニメストアの解約手順
dアニメストアはWebブラウザからの解約手続きが必要。アプリからは解約できない仕様になっているので注意。「My docomo」または「dアニメストア公式サイト」からログインし、契約解除ページへ進む。最新の解約導線は公式の手順に従って確認すること。
DMM TVの解約手順
DMM TVを解約するには「DMMプレミアム」そのものを解約する必要がある。DMMアカウントにログイン→マイページ→DMMプレミアム→解約。アプリでも導線があるが、不安ならブラウザ版が確実。
⚠️ 無料期間中に解約した場合、期間終了まで視聴できるか即日停止になるかはサービス・タイミングで変わることがある。不安なら無料期間終了の前日まで解約手続きを待つな。1〜2日の余裕をもって手続きしろ。
dアニメ vs DMM TV よくある質問(FAQ)
- 両方契約するメリットはあるの?
-
ほとんどの人には不要。ただし、国内アニメ新作と特撮・2.5次元舞台の両方に強いこだわりがある人は併用する価値がある。月1,100円になるので慎重に判断してほしい。
- 画質は4Kに対応してる?
-
両サービスともフルHDまでが基本。4K視聴を最優先するなら、dアニメ・DMM TVはそもそも候補から外すべきで、U-NEXTなど他のサービスを検討するのが筋。
- 支払い方法は?
-
dアニメストアはドコモの回線・dアカウント・クレジットカード決済など。DMM TVはDMMプレミアムの決済としてクレジットカード・キャリア決済等に対応。最新情報は各公式サイトで要確認。
- 途中で乗り換えるのはアリ?
-
全然アリ。むしろ推奨する。季節ごとに観たい作品の分布が変わるなら、観たい作品が多い方に乗り換えていくのが一番賢い。サブスクは固定資産じゃない、消耗品だ。
- 無料期間だけで解約するのは失礼?
-
失礼じゃない。サービス側も「試してもらう」前提で無料期間を設計している。合わなければ堂々と解約しろ。ただしカレンダー登録だけは絶対にやれ。
まとめ:結局、お前はこっちを選べ
長い記事に付き合ってくれて感謝する。最後に一行でまとめる。
- 国内アニメ新作を毎クール追いたい人 → dアニメストア
- 家族同時視聴・特撮・舞台・DMMポイント活用 → DMM TV
- 迷ってるなら → まず無料期間でdアニメを31日試す。物足りなければDMM TVに乗り換える
俺は昔、「どれが正解か」を決められずに5サービス全部契約して、クレカ明細を見て膝から崩れ落ちた。お前にはそうなってほしくない。迷ってる時間こそが、一番の無駄課金だ。
価格は同じ550円。違うのはお前の視聴スタイルだけ。今日この記事を閉じたら、チェックリストで◯の多かった方の無料体験ボタンを押してほしい。そして今夜、1話観ろ。1話観れば答えは出てる。



観たい作品があるサービスに課金する。それが全てだ。迷うな、今夜1話観ろ。
お前のアニメライフが、最高のものになるように。